リウマチを治そうとするのではなく,幸せになろうとすることなのだと改めて痛感しました

ギブソン先生のセミナー2回目ありがとうございました。


とても印象的だったのは、Be happy、 looking for happy・・・とおっしゃられていたことです。リウマチを治そうとするのではなく,幸せになろうとすることなのだと改めて痛感しました。


それと私の場合は,治るスイッチを入れるためには痛みのスイッチを切らなければとも思っています。痛みのスイッチを切る,つまり気にしない,意識の範囲外にもっていく,痛みを忘れられる夢中になれるものを見つけるといったことです。


そして,話を聞きながら気が付いたことがあります。私もネオクレンズ90日プログラムをやっていて10月はじめごろ終了していました。そういえば,確か9月ごろから味噌汁がとてもおいしく感じるようになりました。


うちでは無添加の味噌を取り寄せています。これまで特に感じなかったのですが,味噌汁に目覚めるなんて歳をとったものだなぁと思っていました。もしかしてこれも解毒が効いてきて無添加のものを美味しいと感じ始めたのかもしれません。


また同じ時期にあれほど好きだった外食も美味しくないと思うようになっていました。家で作った方がよほど美味しいと思い始めて,外食の頻度は夏以降確かに減っています。外食は美味しくするために大量の化学調味料が使われているようですね。これも解毒のおかげかもしれません。


たまにキパワーソルトだけで,野菜と少しの肉や油揚げなどの蛋白源を入れて鍋を作ります。その美味しいことと言ったら!外食なんかよりはるかに美味しいのです。と思うようになってきたのが,確かにネオクレンズを飲み終える前あたりからのように思います。


それと同時に8月からエゴスキューをはじめて,みるみる手に力が戻り足首もよく動くようになり,良いことずくめです。手がまだ痛みや腫れはあるのですが,すごく力がみなぎっていて,グーもできるしペットボトルや紙パックも開けられます。あれほど苦労していたのに!


この調子で全身の解毒をますます進め,栄養補強をして,身体を適度に動かし,幸せを見つけて,人生を謳歌していきます。これというのもリウマチになったおかげですね。自分の変化にとてもワクワクしています。改善点探しにもご協力いただいてありがとうございます。本当に感謝の念に尽きません。


【広島県 N.H.さん 2015年11月8日記】

リウマチ感謝!

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